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大山 希里子 先生(東京イセアクリニック)

23歳女性の二重アゴ・フェイスライン改善治療(症例写真L-26)

リニアファームを用いた女性の二重アゴ(アゴのたるみ)改善治療の症例写真26 Before リニアファームを用いた女性の二重アゴ(アゴのたるみ)改善治療の症例写真26 After
Before:施術前/After:6回施術後

臨床提供医コメント

身体は痩せているがフェイスライン全体がぼんやりしていたモニター症例。
1回目の照射で既に顕著な効果は見られたが、計5回の照射を行った。 1回目~3回目は10日おきにD3.0 D4.5L4.5の3種類で照射。 3回目から1か月後に4回目、その1週間後に5回目を照射。 4回目と5回目はL2.0を追加し、計4種類で平均520ショット照射。 照射範囲は頬骨の下から首にかけて行い、ターゲット部位を絞っている。 リニアファームは熱の籠り具合を確認しながら200ショット以上重ね、ドットは100ショット以下。 D3.0 D4.5L4.5は、痛みの訴えにあわせてプロトコル内のエネルギー(0.7J前後)で行いL2.0は0.3J以上で行っている。 アゴ下と頬下部の脂肪が目立つ輪郭であったため、脂肪の厚い部分をコントアリングしたあと更にリフティング効果を出すよう照射を行うことでアゴのラインがしっかり出て、非常に満足度の高い結果となった。

本ページの情報は医師および医療従事者向けの臨床情報であり、臨床先施設の施術プランおよびその効果を案内するものではありません。

リニアファームを用いた女性の二重アゴ(アゴのたるみ)改善治療の症例写真26
Before:施術前/After:施術後
リニアファームを用いた女性の二重アゴ(アゴのたるみ)改善治療の症例写真26
Before:施術前/After:6回施術後
リニアファームを用いた女性の二重アゴ(アゴのたるみ)改善治療の症例写真26
Before:施術前/After:6回施術後

提供元情報

臨床提供医大山 希里子 先生
臨床施設東京イセアクリニック

プロトコル

1~3回目Dot3.0 / Dot 4.5 / Linear 4.5
4~6回目Dot3.0 / Dot 4.5 / Linear 2.0 / Linear 4.5
施術回数6回
施術間隔2~4週間

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ご参考:臨床に用いた当社製品の日本における本製品の取り扱いについて

ULTRAcel Q+は未承認医薬機器に分類され、当社(Jeisys Medical Inc.)は医師の要請により輸出するものです。(医師の個人輸入)なお、同一の成分や性能を有する他の日本国内承認医薬品等はありません。安全性等に係る情報については、当該製品ページをご参照ください。