logo-mail

資料請求・
導入のご相談

セミナー・臨床情報など
Jeisys最新情報をお届けします

alert

掲載情報に関する重要なお知らせ

一覧に戻る
論文・発表 | RF・NeedleRF / Nd:YAG

低フルエンスQスイッチNd:YAGレーザーとフラクショナルマイクロニードルラジオ周波数を含む肝斑の複合治療

Combined treatment of melasma involving low-fluence Q-switched Nd:YAG laser and fractional microneedling radiofrequency 【低フルエンスQスイッチNd:YAGレーザーとフラクショナルマイクロニードルラジオ周波数を含む肝斑の複合治療】

本ページで紹介する学術論文等の資料は、より良い治療提供にご活用いただくことを目的として医師に案内するものであり、当社製品との相関性を案内するものではありません。また、当社では紹介する資料の内容に関するご質問や、入手方法についてのご相談は承っておりません。予めご了承ください。

概要

レーザートーニングとFRMとの複合治療は、トーニングのみのグループよりも良い効果をもたらす。色素脱失およびPIHはトーニングのみのグループでより多く見られた。複合治療は、アジアの肝斑患者にとって安全で効果的な治療法となる。

タイトルCombined treatment of melasma involving low-fluence Q-switched Nd:YAG laser and fractional microneedling radiofrequency
発表年2019年
著者Hyuck Hoon Kwon
Sun Chul Choi
Jae Yoon Jung
Gyeong-Hun Park
言語英語